ぱんだ訪問看護リハビリステーション(常勤)の作業療法士求人
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ステーション初のOTとしてリハ部門の強化、在宅・地域を舞台に専門性を発揮してくれる方を募集´●.̫●`
求人情報
求人職種 | 作業療法士常勤 |
仕事内容 | 訪問看護ステーションでの看護業務
他、書類作成 等
【具体的な業務内容】
・訪問リハビリ(平均1日4-6件程度)
・帳票管理
・他機関との連絡、連携
・営業
・自治体の委託教室
<1日の流れ>
8:30 出社、ミーティング(直行可能)
9:00 利用者さま宅へ訪問(2時間)
12:00 昼休み事業所 (30分単位で取得OK)
13:00 利用者さま宅へ訪問(2時間)
16:30 記録、スタッフへの申し送り、カンファレンス、翌日の訪問準備
17:30 退社
※移動手段:電動自転車
加えて、リハビリ部門強化に関わる業務を共にお任せします。
在籍PTとフラットに共同し、リハビリ部門の方針の策定、リハビリサービスの構築、ノウハウを共有知とする仕組みづくりなどをお任せします。※スペシャリストを目指したい方、ジェネラリストとしてマネジメント等幅広い経験を得たい方もそれぞれの視点で関与して頂ければと思います。 |
ご覧いただき有難うございます。
超地域密着型ケアステーションを標榜しております、「ぱんだ訪問看護リハビリステーション」でございます。絶賛採用強化中です!入社時期も柔軟に対応できます。ぜひ最後までお読み頂けると嬉しいです。
当ステーションではリハビリサービスにおけるノウハウを蓄積し、より豊かな暮らしをお届けするべくリハビリチームを組成・強化していきたいと考えています。リハビリ実務だけでなく、チームとしてサービスの底上げを図り、リハビリの側面から愛されるステーション作りを推進して頂ける作業療法士の方を募集します。
【ぱんだの野望】
超地域密着型ケアステーションとしての機能の確立を目指しています。
訪問リハビリサービスだけでなく、移動をテーマに外出体験をより豊かにするサービスへと拡げていきたいと考えています。
【求めるスキル/適性】
リハビリ実務のご経験とモチベーションのみ(分野、年数、在宅・訪問問いません。未経験可です)
【リハビリチームの紹介】
リハビリチームのミッション
リハビリの力で「移動」を起点とした体験価値の提供を目指し、機能訓練や徒手療法に依らないサービス創出を目指す。
セラピスト在籍数:常勤PT3名(男性2名、女性1名)
【ステーション・チームの特徴と課題】
2019年11月に開設以来がむしゃらに運営し6年目を参りましたが、ステーション、リハビリチームとしてもまだまだ未成熟で多くの余白が残っている状況です。一方で、事業としてはリハビリ依頼が多く、地域からのニーズ・ケアマネからの期待を感じています。今後、拡大や挑戦をするフェーズを見越し、組織化・多様化したリハビリチームの組成が急務だと考えています。その中核メンバーとして参画いただき、リハビリ実務はもちろん、サービスづくりや組織づくり、制度づくりにも関わっていただける方をお迎えしたいと考えています。
【リハビリサービスのフェーズと課題】
0→1フェーズが終わり、1→10とステーションの成長に向けてドライブをかけていくフェーズとなります。そのため、多くのサービス施策やマーケティング施策の企画と実行を進めていく必要があります。0→1フェーズはPTの経験やスキルに頼った属人的なサービス提供をしてきました。依頼が増えると共に、疾患や応えるべきニーズの多様さが増しています。参加や活動に重きをおいたアプローチ、精神機能、難病や小児分野など作業療法士のもつ視点とスキルを理解した上でサービス提供できるセラピストがいないという課題があります。
【~ぱんだの誕生~】
代表の畑下は西荻商店街にある三河屋の生まれで、西荻愛強すぎる理学療法士です。若い頃はお世辞にも真面目とは程遠いやんちゃ坊主でしたが、いつも家族のように温かく迎入れてくれる商店街の大人に支えられ、楽しい少年時代を過ごしました!ですから、いつか溢れんばかりの愛と培った技術で、地元を医療や介護を通じて支えたいと立ち上げたのが、ぱんだ訪問看護リハビリステーションです。
情報が整っておらず申し訳ございません。掲載されている情報のみではまだ不安な方も多いかと思います。オンラインでの短時間な説明会や相談、面談も設けておりますので気になった方は、お話だけでも聞いていただければと思います。皆様からのご応募お待ちしております。
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